ペヨンジュン
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2007年07月31日

「冬のソナタ」ノーカット完全DVD

ペヨンジュンシール5枚セット付『冬のソナタ』ノーカット完全版DVD
商品名:ペヨンジュンシール5枚セット付『冬のソナタ』ノーカット完全版DVD

価格:¥9500
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商品詳細:
日本語の字幕はついていません。なんと可愛い葉書サイズのペヨンジュンシール5枚セット付!!!日本版は2本セットで1227分ノーカット版は1本で計1356分!なんと129分(2時間)も未放送シーンあり!『冬のソナタ』ノーカット版全20話収録DVD6枚組。日本のDVDプレーヤ・・・
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2007年04月25日

スピードラーニングKorean

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posted by ペヨンジュン at 12:07 | TrackBack(1) | 日記

2007年04月18日

脱いだら凄い!ペ・ヨンジュン

3年前、ペ・ヨンジュンがマッチョな体を公開した写真集が発売されたとき、人々は仰天した。
愛をささやくヨン様特有の甘い雰囲気はまったくなく、男性美だけが匂い立つようだったからだ。
ペ・ヨンジュンは日本のスポーツ紙とのインタビューで「男性として強いイメージを持ちたいという思いは誰でも持っている」と
筋肉は男らしさを表すものであるという考えを述べている。
ペ・ヨンジュンだけではなく、チャ・インピョをはじめ、イ・ソジン、ユン・テヒョンなどモムチャン(理想的な体格の流行語)
1世代をはじめ、「ヘルスクラブ」という番組まで持つチャ・スンウォンのほか、クォン・サンウ、ソン・スンホン、Rainなど、
素晴らしい腹筋を持つ芸能人は1人や2人ではない。
どうして芸能人たちはこんなに筋肉に執着するのだろうか。
それも特に腹筋に執着する理由は何だろうか。
それはペ・ヨンジュンも話したように「筋肉=男らしさ」という公式が成立するからだ。
しかし80年代のアーノルド・シュワルツェネッガーに代表されるような、厚い肩、太い腕と男性的なイメージは別だと思われている。
全身マッチョな体は自己陶酔型の男を連想させるが、腹筋の鍛えられた男は女性に対するマナーがあり、自己管理のできる魅力的な男といったイメージが漂う。
また、「モムチャン」はウェルビーングを重視する21世紀のトレンドとマッチするというのが関係者の分析だ。
たくさんの時間と努力を投資し作り上げた筋肉は、自分の体の完成を意味する。自分の体をどれ程愛し、大切にしているかを
証明する方法のひとつなのだ。
活動の分野を問わず、ブームになっている「モムチャン」。
冬が終わった今、ブームはさらに熱くなる見通しだ。
posted by ペヨンジュン at 11:03 | TrackBack(1) | 日記

事件だ!ペ・ヨンジュン

◆空港パニック事件
初来日の2004年4月、到着日時・場所を公開していたこともあり羽田空港に5,000人のファンが終結した。
その為に怪我人が出るパニック状態になり警察隊が出動した。
またその後同年11月に成田空港に来日したときも空港発表で3,500人と言われるファンが集結、
この時も空港ロビーをファンが埋め尽くすパニックになった。
その後宿泊先のホテルニューオータニ前でもファンがパニック状態になり、けが人が出る騒ぎになりホテルを移ることになった。
この為、2005年夏に来日した際は羽田空港使用不可の方針が下される異例の事態となり、到着日時・場所を秘密にし、
本人自らがウェブサイト上で空港出迎えを自粛すると言うことになったものの、およそ600人が成田空港に詰め掛ける騒ぎになった。
2004年12月14日に福島空港に来日した際は極秘だったためマスコミも情報を手に入れられず、偶然空港内で行われていた水墨画展の取材を
していた福島民報だけが新聞に彼の写真を掲載した。
2006年7月に来日した際には、ファンが30人集合した。

◆公式サイト閉鎖事件
2004年12月20日から25日にかけて、日本テレビ『@サプリッ!』公式サイト内のページにおいて行なわれた「いい男投票」で、
俳優ペ・ヨンジュンが組織票によってトップになっているのをニュース速報板、ニュース速報(VIP)板の2ちゃんねらーが見つけ、
パペットマペットと入れ替えようと画策する。
2ちゃんねらーは、ペ・ヨンジュンの公式サイトにまで攻撃の範囲を広げ、同サイトのファン掲示板を荒らしただけでなく、
サイトをクラッキングして、ページを書き換えたり(BGMに麻原ソングなどが流れる)、グッズを2ちゃんねらーを煽ったところ、
そのファンに対して徹底的な攻撃がなされた(ゆうこりん祭り)。
上位サイト「ブロコリ(Broadband Korea)」を管理する株式会社インタラクティブメディアミックス(日本側のマネジメントオフィス)は、
サイトを一時閉鎖、26日に電算機損壊等業務妨害と不正アクセスの被害サイト経由で注文したファンの個人情報データベースファイルを
流出させるなどの騒動を起こした。
これらの行為に怒った1人のファンが、自らの個人情報を書き込み、届をアクセスログと共に提出したが、犯人は特定できなかった。
posted by ペヨンジュン at 11:02 | TrackBack(0) | 日記

ペ・ヨンジュンの魅力に迫る

『冬ソナ』のヒットは、ペ・ヨンジュンの魅力なくしてはあり得ない。
ペ・ヨンジュンと並んで「韓国四天王」と言われるチャン・ドンゴンでもウォンビン(映画『ブラザーフッド』の二人)でも、
イ・ビョンホン(映画『JSA』、ドラマ『オールイン』)でも、あるいは今韓国で一番人気のあるクォン・サンウ(映画『火山高』、ドラマ『天国の階段』)でも、
こうまで日本で熱狂的に支持されなかったはず。
なぜなら、日本の女性はヨン様みたいな顔が好きなのだ。
本人は、自分の顔を「あいまいな顔」とコンプレックスに思っているらしいけれど、だからこそ「あいまいな日本」では美しい顔なんですよ。
ユン・ソクホ監督の前作『秋の童話』が東南アジアで大ヒットし、『冬のソナタ』は日本で爆発的にヒットしたのには頷ける。
だって、『秋』のソン・ヘギョとウォンビンはふたりとも南方系の顔だし、『冬』のペ・ヨンジュンとチェ・ジウは極東系の顔。
その地域の美意識にマッチしたってことですよね。
ペ・ヨンジュンはその「あいまいな顔」ゆえに、髪形や眼鏡、カメラのアングルなどの諸条件によってぜんぜん違った顔に見える。
韓国の結婚相談所には、ヨン様に似た人を紹介してほしい、という日本人女性の申し込みが急増しているという。
(「女性セブン」2004年8月5日号「『ヨン様』探して! 日本女性が殺到する韓流結婚相談所」より)
日本中を探してもキムタクに似た人がめったにいないように、韓国にもヨン様に似た人はそうそういないと思うんですけども。
むしろヨン様に似た人は、日本のほうが見つかりやすいのでは? だって松尾貴史(眼鏡装着時)、松尾スズキ(『スキャンダル』のヒゲ、眼鏡ナシの時)の
ダブル松尾を筆頭に、「うちの会社に、ヨン様に似た人がいるんですよ」というヨン様似情報はよく聞く。
ペ・ヨンジュンを見て思うのは「宝塚の男役のようにカッコいい」ということ。
立ち居振る舞いが美しい。
ただお辞儀するだけで、「うわっ、綺麗」とビックリする。
お辞儀だけでため息をつかせる男性の俳優さんが、日本にいますでしょうか。
「宝塚の男役のようにカッコいい」というのは、男性に対する最高の褒め言葉。
宝塚の男役が麗しいのは、女性にとって究極の理想の男性像だから。
この世ではありえないものを厳しい鍛錬によって創り上げ、舞台の上で美しいイメージとして見せてくれる
(逆に、お能や歌舞伎で男性が女性を演じるのは、女性が女性を演じるより、男性が女性を演じるほうが理想の女性を表現できるからですよね)
しかしペ・ヨンジュンは、生物的にも男性なのに、宝塚の男役のようにカッコいいのはなぜなのでしょうか。
それは「器」に徹しているから。
あるいは「鏡」というか。
みんなのファンタジーを一身に受け止める「器」、ファンタジーを映す「鏡」という、自分の役割に徹しているところ凄い。
あの「殺人微笑」もそうだが、女心をとろかす「しぐさ」をよくわかっている。
たとえばドラマの中で女優さんを抱き締めるとき、ヨン様は必ず女性の背中ではなく首のすぐ下あたりに手を置く。
これは女性からすると、ものすごくグッとくるんですよね。
赤ちゃんを抱くときに首を支えて抱きますが、首のところに手を当てて抱くほうがずっと安定感が出る。
女性を抱きしめるときもしかり。
そんなちょっとした「しぐさ」を含め、ディテールまで楽しめるのがヨン様のいいところ。
posted by ペヨンジュン at 11:02 | TrackBack(1) | 日記

ペ・ヨンジュン

◆プロフィール
・生年月日;1972/8/29/
・身長;180cm
・血液型;O型
・家族;両親、妹
・学歴;ミョンイル小学校(明逸初等学校)
    ベジェ中学校(培材中学校)
    ハンヨン高等学校
    ソンギュングァン大学(成均館大学校)
    映像学科(現在休学中)
・趣味;釣り、コンピューターゲーム
・特技;剣道、合気道、スノーボード、ゴルフ
・癖;あごに手をおく
・酒量;焼酎2本

◆ドラマ
2006年 MBC太王四神記
2002年 KBSミニシリーズ 冬恋歌(冬のソナタ) 全20話
2001年 MBCミニシリーズ ホテリア 全20話
1999年 MBC水木ドラマ 愛の群像 全44話
1998年 KBS月火ドラマ 裸足の青春 全16話
1997年 KBS週末ドラマ 初恋 全66話
1996年 KBS月火ドラマ パパ 全18話
1995年 KBSドラマゲーム 別れるための6段階、単発ドラマ KBS 若者の日なた 全56話
      PSB 釜山放送開局特集ドラマ 海風 全2話
1994年 KBS青春ドラマ 愛の挨拶(ハロー・マイラブ) 全25話

◆映画
2005年 四月の雪(外出)
2003年 スキャンダル 朝鮮男女相悦之詞


◆受賞経歴
2004年 百想芸術大賞 新人賞(映画部門「スキャンダル」)
2003年 第24回青龍映画祭 新人男優賞、人気賞(「スキャンダル」)
2002年 百想芸術大賞 人気賞(TV部門「冬のソナタ」)
      KBS演技大賞 最優秀演技賞、人気賞、ベストカップル賞、ベストドレッサー賞
1997年 百想芸術大賞 人気賞(TV部門「初恋」)
1996年 KBS演技大賞 優秀演技賞、人気賞、フォトジェニック賞 (「若者のひなた」)
1995年 KBS演技大賞 新人賞 (「愛の挨拶」)

日本で『ヨン様ブーム』の火を付けたドラマが冬のソナタ
BS-2で放送されたドラマ『冬のソナタ』のヒットにより、「ヨン様」「微笑みの貴公子」のニックネームが生まれ、
主に30代以降の世代の女性に親しまれている。
『冬のソナタ』のチュンサン役で、韓国において2002年 百想芸術大賞 人気賞(TV部門『冬のソナタ』) KBS演技大賞 最優秀演技賞、
人気賞、ベストカップル賞、ベストドレッサー賞を受賞。
しかし2005年3月21日にマスコミを集めた記者会見の席上で竹島問題に対し「独島(韓国名)は韓国領土」という発言を行ったこともあり、
人気が落ちるかと懸念されたものの、9月に日本でも公開された『四月の雪』が日本での韓国映画史上最大のヒットを飛ばすなど人気は
健在である。
posted by ペヨンジュン at 11:00 | TrackBack(1) | 日記

ペ・ヨンジュンストーリー

初の主演映画「スキャンダル」のアジア各国公開とともに、青春スターから演技派俳優へ確実に踏み出したペ・ヨンジュン。
小さい頃から内気だった彼が芸能界に興味を持ったのは、映画を作ってみたいという気持ちからだった。
大学入試に失敗後、合同映画会社の制作部で忠武路(韓国のハリウッド)映画街での映画ポスターの貼付けを始めとする現場の仕事を積む。
1994年、偶然映画関係者の目にとまり、オーディションに合格しKBS「愛の挨拶」でブラウン管デビュー。
このドラマで映画監督を目指す誠実な大学生役「キム・ヨンミン」を演じ、多くの女性ファンを獲得した。
引き続き、1995年人気ドラマ「若者の日なた」ではl金持ち息子「ハ・ソクチュ」役を演じ、注目をあびるようになった。
1996年イ・ヨンエと「パパ」で共演、そして1997年歴代最高の視聴率を記録した「初恋」で当時新人のチェ・ジウと共演し、
さらに人気を高めた。
また1999年「愛の群像」では、クールさと情熱が複雑にからみ合う役柄「カン・ジェホ」をたくみに演じ、
役者としての成長をうかがわせた。
その後私生活では大学に入学し学生生活を経験。
2年後の2001年「ホテリア」では、今までの繊細なイメージを払拭した、冷徹なホテルM&A専門家「シン・ドンヒョク」役で、
強烈なカリスマ性を見せた。
デビュー以来不動の人気を誇るペ・ヨンジュンだが、無数の「コンミナム(花美男)」たちの中でも、特にペ・ヨンジュンがひときわ異彩を放つのは、
彼独特の姿勢を保ち続けてきたことにあるだろう。
たとえばドラマやCF出演以外の活動はせず、インタビューを極端に避け、次の作品出演までに時間をおく。
また周囲に生意気だと批判されたり、一時ブラウン管から遠のくことになっても自分が納得のいく方法を選択し、ファンや関係者たちに自分の意思を理解し受け入れてもらってきた。
演技者としては、引き受けた役柄は完璧主義ともいえるほどのめり込み、全力を尽くすのも彼の特長であろう。
最近は年齢と俳優としての意識の変化か、頑なに感じられた姿勢も軟化傾向にある。
「微笑みの貴公子」「殺人微笑」という言葉がこれほど似合う俳優はいない。
ペ・ヨンジュンは、外見だけ貴公子の雰囲気を漂わす他の俳優たちとは違い、本物の貴公子のコード(規範)が身についた数少ない俳優の1人であろう。
人気に流されること無く、ファンを「僕の家族」と呼び心から大切にし、一緒に仕事をした人々からは一様に「礼儀正しい」というほめ言葉がつく。
多くのエピソードは内面も貴公子に違いないという気持ちにさせる。
彼の容姿は東洋的で、穏やかな雰囲気を醸し出す輪郭である。このような容姿のイメージから、ドラマでは善良で誠実な役を数多く演じてきたが、
2003年映画デビュー作となった時代劇「スキャンダル 朝鮮男女相悦之詞」では、180度正反対のプレイボーイ「チョウォン」に変身した。
トレードマークの眼鏡や「パラム モリ(風になびく髪)」もなく、かつらをかぶり、ひげを蓄え、武術や馬術、裸で濃厚なラブシーンにも挑戦したペ・ヨンジュンの一挙手一投足が話題になった。
ペ・ヨンジュンは、長い間多くのオファーの中から初主演の映画の脚本を慎重に選んできたが、デビュー10年目にして家でリモコンさえ押せば、
だれもが自分に接することができるブラウン管から離れ、演技力で評価されるスクリーンの世界に活躍の場を広げた。
韓国を越えて、韓流スターの一人として活動を広げている。
10年間彼を見守ってきた我々は、今までのペ・ヨンジュンをそのまま見せるだけで、必ずアジア最高のスターになるだろうと確信している。
posted by ペヨンジュン at 11:00 | TrackBack(0) | 日記